【リヴァプール】メディアウォッチ(01/21 00:00更新)

リバプール南野、27歳バースデー弾で復調の兆し リーグ杯アーセナル戦へ英紙も期待「自信を深めている」

イングランド1部リバプールの日本代表MF南野拓実は、現地時間1月16日に行われたプレミアリーグ第22節ブレントフォード戦(3-0)で途中出場から今季リーグ戦2得点目を決め、27歳の誕生日に華を添えた。

南野拓実、「キャリアの分岐点にいるリバプールの選手」5人に浮上 英紙が再レンタルの可能性指摘

イングランド1部リバプールは、冬の移籍市場で大きな動きを見せていない。そんななか、英紙「デイリー・ミラー」は、「キャリアの分岐点にいるリバプールの選手」として日本代表MF南野拓実を含めて5選手の名前を挙げ、今冬にクラブを離れる可能性があるとした。

「これ以上のお手本はいない」リバプールで成長中のゴードンがエースのサラーを絶賛

リバプールのU-18イングランド代表FWカイデ・ゴードンが、トップチームでプレーする喜びを語った。クラブ公式サイトが伝えている。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=411762&page=0&lg[]=1

「驚くべきことに2020年12月以来…」南野拓実の現状を地元紙が分析!「統計で見れば彼は今季の成功者」

南野拓実はザルツブルク時代の2019-20シーズンにチャンピオンズ・リーグ(CL)で対戦した際のプレーが認められ、同シーズンの冬にリバプール入りを果たした。
(中略)
そんな南野の現状を地元紙『Liverpool Echo』は、「彼の評価は厳しい評価だろうか?答えはイエスでもありノーでもある」とレポート。良い面と悪い面、2つの視点から以下のように説明している。

リヴァプール移籍から2年経った今も難問 南野拓実の“ベストポジション”はどこだ

リヴァプールに移籍してから2年。日本代表FW南野拓実は、複数ポジションを担当できるユーティリティアタッカーとして評価されてきた。ただ気になるのは、どこがベストポジションなのかだ。

やはりリヴァプールの最前線はこの男しかいない 数字に残らない貢献で存在感を発揮するFW

今季のプレミアリーグでゴールを量産するモハメド・サラーに続き、10ゴールを決めて得点ランキング2位となっているのがディオゴ・ジョタだ。昨季ウォルバーハンプトンから加入したストライカーは、ここまでウイングだけでなく3トップの中央でも存在感を発揮している。

「まるで親子」クロップ監督、全体練習へ復帰のエリオット熱い抱擁で歓迎「学校に子供を迎えにいくお父さん」

チームに戻ってきたリバプールのU-21イングランド代表MFハーヴェイ・エリオットを、指揮官も体中で歓迎した。

サラー、マネ不在で得点力が開花? 直近3試合3得点とエース不在を支えるリヴァプールの守備の要

今季のプレミアリーグでトップとなる16ゴールを決めているモハメド・サラーと、8ゴールを記録するサディオ・マネ。彼らはそれぞれエジプト代表、セネガル代表として現在アフリカネーションズカップに出場しており、リヴァプールから離脱している。
(中略)
そんなチームで得点力を発揮しているプレイヤーがファビー二ョだ。

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