【リヴァプール】メディアウォッチ(01/27更新)

リバプール、ユベントス退団が迫るディバラを狙う? フリー補強に向け接触か

リバプールは、ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラをフリーで獲得しようとしているのかもしれない。交渉を開始したとも報じられている。

欧州5大リーグの「アシスト王」は? トップ10を英メディア公開、リバプールDFがデ・ブライネ、ディ・マリア超え

英サッカー情報サイト「Squawka」が、2018-19シーズン以降の欧州5大リーグにおけるアシストランキングトップ10を公開。同メディアによると、リバプールのスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンのアシスト総数が、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)とアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン/PSG)を超えたという。

凍る欧州の移籍市場。バルサのフェラン・トーレス獲得が最大のディールか

たとえば、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、リバプール、アーセナル、トッテナムについては、資金を投下して獲得した新戦力は皆無。プレミアリーグ以外も状況は似ていて、レアル・マドリード、アトレティコ・マドリード、ユベントス、ミラン、インテル、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマンといった資金力のあるビッグクラブに、移籍金が発生するような大型補強に乗り出す動きはなく、マーケット全体の取引額も減少傾向にあるのが現状だ。

“勝負の1月”で先発1試合に終わった南野拓実、リバプール専門メディアが「夏の退団は全関係者にとって最善」と厳しい提言

この主力不在の1月に大きな期待を寄せられていたのが、バックアップ組のひとりである南野拓実。
(中略)
終わってみれば公式戦5試合で先発出場はカラバオ杯アーセナル戦のファーストレグ1試合に止まった。

リヴァプールDFフィリップスに複数クラブが関心? ワトフォードからの入札は評価額未満で拒否か

リヴァプールのイングランド人DFナサニエル・フィリップスにプレミアリーグの複数クラブから関心が寄せられているようだ。26日、イギリス紙『リヴァプール・エコー』が報じている。

シティにリヴァプールと豪華な就職先がズラリ 堂安のチームメイトが味わう煌びやかなステップアップ

今季のPSVはエースのコーディ・ガクポが好調だ。同クラブのアカデミー育ちの選手であり、生え抜きとしてチームをけん引している。
(中略)
英『Mirror』によればマンチェスター・シティとリヴァプールがガクポに興味を示しているとのこと。獲得となれば今冬ではなく、来夏に行われると報じられている。

サラーがチェルシーと契約してから“8年” 華奢だった若者がモンスターFWになると誰が予想したか

今からちょうど8年前となる2014年の1月26日。この日はチェルシーが当時スイスのバーゼルに所属していたエジプト代表FWモハメド・サラーと正式契約を結んだ日だ。

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